結果よければ全て良し   

見てみぬふりをした結果が・・・の続きです。

HDDのコピーを止めて、しょうがないので再起動をしました。ところがどっこい起動しねぇ・・・
単に後付したHDD外さないといけなかったというだけでした。あとでまた困るんですけどね。
カツーンっていった古いHDDで無事起動できました。できなかった\(^o^)/でしたよ、本当に。

んで、不良セクタについてネットで見てたら、60%くらいの確立で直せるソフトがありました。
直せるというよりは読み込まなくするってことらしいですけど、期待できそう!
とうきうきしてたけど、始まってみると非常に長い。単純計算ですが修復で16時間かかりそう。
えぇ、もうそりゃ断念ですよ。おとなしくHDDにOS入れなおします。すでに5時間がたっていました。

古いHDDを外して、新しいHDDをSATA1に繋げてインストールしようとしたら・・・
XPのCDを読んでる最中に英語が出てきて再起動、再起動さいきど
一瞬で消えるのでなんて書いてあるかわからないけど、このハードは駄目ですよみたいなの。
おそらく中途半端にEASEUS Disk Copyでコピーしたせいなんだろうなぁと感じる。
しょうがないのでまた古いHDDと新しいHDDを再び繋げて・・・あぁ起動できないんだった。
でも、ブートメニューで古いHDD指定したら時間かかったけどなんとか起動しました。
そこで新HDDを改めてフォーマットすること3時間・・・再びOSのインストールに挑戦。
今度は無事インストール画面がでてきて、最後まで問題なく進みました。
あとはドライバを順序よくいれていくだけ。その時点でもう0時くらいになってました。
途中仮眠はしたものの、いつもと同じ設定にするのに丸1日かかってしましました。

まぁデータも古いHDDから無事サルベージできたので助かった。
コピー途中でカツーンってのがきましたけど。そのファイル以外の必要なものは無事。
a0053558_18281985.jpg
というわけで無事新しいHDDに引越しすることができました。もちろん健康状態は“正常”です。
インストールしなおしたらXPの起動が早くなったので、良いこともあったのでめでたしかな。
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by gonza-gonza | 2010-01-30 18:28 | ゲーム・PC

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